再就職先の倉庫での不倫体験談。肉感的なパート女にあふれる欲望を注ぎ込んだ

再就職先は、メーカーの倉庫勤務。一応は倉庫管理主任者としてだった。

「このご時世、早くに勤め先が見つかっただけでもありがたいと思わなきゃね」

疲れた顔で、妻はそう言った。

47才の、何の取り柄もない中年男を雇ってくれるところなんて、そうはない。

給料は下がったけれど、俺はこの仕事にしがみつこうと決意したのだった。

思わず吸い寄せられる男好きする女

港の近くの倉庫には、毎日膨大な荷物が運び込まれてくる。

仕分けしたり、ピックアップするのにも大勢の従業員が必要だ。

従業員の半分くらいは女性だった。そのほとんどはパート。

俺は管理する側なので、彼女たちが気持ち良く働けるようにいろいろと気遣いもしなければならない。

そういう細かい部分に気を配るのは、もともと苦ではなかった。

「おはよう!」

毎日は元気な挨拶からはじまる。

倉庫内を見回りつつ、従業員には等しく声をかけていくのが日課となった。

男も女も、今の時代はなかなか人が集まらない。

簡単に辞めてもらっては会社は困るのだ。

俺が再就職するのには、あんなに苦労したのに、単純労働となると人手が足りないという。

社会のひずみは、そんなふうに現場の底の方から現れていくのだろう。

パートのおばちゃんは皆本当に元気で明るい。

休憩時間にお茶やお菓子を食べながら、どうでもいい話でゲラゲラ笑っている。

一緒に休憩することも多いので、俺も一緒になって笑っているが、心の中では「何がそんなにおかしいの?」と思うことも珍しくなかった。

ななみは、そんなパート従業員の1人だった。

俺が中途入社する前からすでに働いていて、29才という年齢のわりにベテランの存在だった。

ななみはみんなが笑っていても、バカみたいに笑ったりはしない女だった。

どこを見ているかわからないような空虚な視線を漂わせていて、思い出したように微笑む、そんな雰囲気の女。

ただ、おばちゃん連中にかわいがられていて、だいたい一緒に行動していた。

ななみは、俺が倉庫で挨拶したり声をかけると、いつも首を軽くかしげて微笑んだ。

ほとんど会話らしい会話をしたことはなかったが、なんとなくいつも彼女の居場所を探したりもしていた。

平均年齢40から50という職場にあって、ななみは若い方だったし、何より男好きのする、いい体をしていたのだった。

いつもぶかっとしたスウェットを着ていて、普段は体型はわかりにくかったが、荷を上げ下ろしする時にこちらに尻を向けている時などは、目が釘付けになった。

丸くて大きな尻が、俺を誘うように突き出されていた。

高いところの物を取る時には、たっぷりとした豊かな胸が浮かび上がった。

一度、すぐ側に立って高所のパーツを取ってやったことがある。

俺のみぞおちあたりに、ななみの胸が当たった。

俺は血圧が急激に上がるのを感じた。下腹部が熱くなって、海綿体にも血が激しく流れこんでいた。

それを悟られないように慌てて離れた。

野郎とおばちゃんばかりの職場で、ななみは否が応でも目立っていたのだ。

おそらく、職場の男は全員がななみを視姦していただろう。

当の本人は、そんな視線を知ってか知らずか、相変わらずふわりと心ここにあらず的な佇まいで、男たちの間をすり抜けていた。

心に灯る淫らな欲望

俺は管理主任の特権を利用して、ななみの履歴書をチェックした。

高卒。独身。1人暮らし。いくつかバイトを経て、うちの倉庫にやってきてもう5年目になる。

職場で聞こえてきた噂では、付き合っている男もおらず結婚の予定もないらしい。

適齢期で容姿もわるくない(むしろ良い)、体も女らしいのに、もったいないな…と思うしかなかった。

俺はいつしか、ななみと関係したいと考えるようになっていた。

上司としての立場を利用すれば、パートの女の1人くらいは多分どうとでもできる。

しかし俺は、誰にも気づかれず、どんな小さな噂も立てないようにして、この女を俺のものにしたかった。

狙いを付けたら絶対にモノにする

その年の忘年会。貸切の居酒屋でどんちゃん騒ぎの中、俺はななみの隣に移動した。

おつかれさん!飲んでるか?と聞くと、ななみは頬を赤くして、いつもにも増してとろんとした微笑みで返してきた。

「こうやって課長(俺だ)とお話しするの、珍しいですね?」

「俺はいつだって、話したかったけどな」

「え〜、嘘ばっかり。課長はみんなの人気者ですから」

「みんなって、おばちゃんばっかだろ?俺はもっと若いのがいいよ」

ななみはけらけらと、明るく笑った。いつもと違うギャップが新鮮だった。

そして、薄いセーター越しにふくらんだ胸が、俺の本能を刺激しまくっていた。

それから俺は、常にななみの隣でマンツーマンの体勢をとり続けた。

2次会のカラオケにも行き、適当に歌いながらななみに酒を飲ませておだて続けた。

2次会終わりのタクシーにも、皆を順番に乗せていき、最後にななみが残るように仕掛けていた。

ななみは意外と酒が強く、酔っ払って赤ら顔のくせに気丈に振舞っていた。

「課長、今日はありがとうございました…もう私、帰りますんで…」

「いいから、ちゃんと送っていくから心配するな」

「いえ、1人で帰れますんで…」

「いいから、任せとけ」

おそらくは、しっかりしなきゃと頭では思っているものの、体の反応がアルコールで鈍くなっているななみをタクシーに押し込み、彼女のアパートに送っていく。

車中では、介抱する振りで肩を抱き、背中をさすり、心配するな、大丈夫だからと唱え続けていた。

ななみの部屋の扉の前で、俺を入れるの入れないのという悶着が少しあったが、半ば強引に部屋へと押し入った。

部屋に入るなり、俺はななみを抱きしめてキスをした。

はじめは体を硬直させて拒んでいたが、すぐにゆるゆると力が抜けて、腕を俺の首に回してきた。

涙目でまばたきしながら、俺をベッドの方へと手を引いて導いて行った。

それから、朝方までたっぷりとななみを抱いた。

裸にしてみると、想像以上の極上の体をしていた。

豊かで、中身がたっぷりと詰まっていそうな胸を揉みしだき、小さくて茶色い乳首を舐めあげた。

ほどよく肉のついた腰に手を回し、抱き寄せて豊満な尻の割れ目に指をはわせた。

そこはもう濡れていて、触るとびくんびくんと肩まで跳ねた。

俺のモノは、いつ以来かわからなくなるほど堅くそそり立ち、ななみはそれを愛おしむように口に含んだ。

ななみは口の中で舌の全体を使って俺のモノを舐め、喉の奥までいっぱいに吸い込んだ。

俺も、ななみの濡れた秘所に唇を当て、あふれてくる汁を舐め取って、膣の中まで舌を伸ばした。

お互いに声を漏らしながらベッドの上で向き合うと、ななみの奥へと挿入した。

中は信じられないほど熱く、俺のモノは亀頭から幹全体でその快感を堪能していた。

出し入れするタイミングに合わせて、ななみは高い声で鳴いた。

時間を忘れて快感をむさぼり合った。

激しく突きながら見下ろすななみの顔は、いつも倉庫で見ていた彼女とはまるで別人のように妖艶でくっきりと映っていた。

安いパイプベッドがギシギシと、夜の間じゅう軋む音が響いていた。

恍惚のひとときの後に

ななみとは深い仲になり、それから何度となく彼女の部屋で交わった。

彼女の体は抱くたびに柔らかく淫らに乱れ、俺を溺れさせた。

ななみは座位で深くつながりながら舌を絡めあい、唇を吸い合うのが好きだった。小刻みに自分で尻を揺さぶりながら、首に腕をからませ、むさぼるように俺の唾液を飲み込んだ。上の口に舌をぐぐっと差し込む時、彼女の下の口がきゅううっと締まるのがわかった。

果てた後、ななみは決まって俺に背を向け、俺が部屋を出ていく時も無言で布団をかぶっていた。俺は少し寂しい気もしたが、不倫している俺に対しての、彼女なりの精一杯の強がりなのかとも思っていた。

職場では今までと同じように振舞っていたつもりだったが、パートのおばちゃんの嗅覚はバカにできず、そのうちに皆の周知の事実となってしまった。

そんな状況に耐えられなくなり、ななみは職場を辞めた。

辞めた後もしばらくは関係を続けていたが、ある日ななみが実家に帰るからと言って、引っ越して行った。

俺に引越し先を教えることはなかった。

彼女の履歴書を見ても、実家や本籍の情報は何一つ書いていなかった。

残された俺は、あの日のななみのように、倉庫内を歩きながら虚ろな視線を飛ばすようになっていた。

もしかしたらななみ自身も、誰か思い人に去られて、こんな目をするようになったのだろうか、と考えた。

しかし、その答えはもう俺にはわからない。(神奈川県/会社員/47歳)

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